農林漁業団体職員共済組合法
障害一時金は、病気にかかり、又は負傷した者で、その傷病に係る初診日において組合員であつたものが、その傷病(<span>労働基準</span>法第七十七条の規定による障害補償又は労働者災害補償保険法の規定による障害補償給付若しくは障害給付の支給を受けないものに限る。)の結果として、退職した日(当該傷病について健康保険又は
職務等による遺族共済年金は、当該組合員又は組合員であつた者の死亡について<span>労働基準</span>法第七十九条の規定による遺族補償が行われることとなつたときは六年間、労働者災害補償保険法の規定による遺族補償年金又は遺族年金が支給されることとなつたときはその保険給付が行われる間、その額のうち、その算定の基礎となつ
国家公務員共済組合法
当該組合員の配偶者が当該育児休業等に係る子について<span>労働基準</span>法(昭和二十二年法律第四十九号)第六十五条第二項の規定による休業その他これに相当する休業として財務省令で定める休業(第五項各号において「産後休業」という。)をした場合
分に限る。)、同法第三十四条の改正規定(「及び第十二条第二項」を「、第十二条第二項及び第二十七条第三項」に改める部分、「第十二条第一項」の下に「、第二十七条第二項」を加える部分及び「第十四条及び」を「第十四条、第二十六条及び」に改める部分に限る。)及び同法第三十五条の改正規定、第三条中<span>労働基準</span>
国民健康保険法
家公務員共済組合法(他の法律において準用し、又は例による場合を含む。)、地方公務員等共済組合法若しくは高齢者の医療の確保に関する法律の規定によつて、医療に関する給付を受けることができる場合又は介護保険法の規定によつて、それぞれの給付に相当する給付を受けることができる場合には、行わない。<span>労働基準</span>
最低賃金法
労働者<span>労働基準</span>法(昭和二十二年法律第四十九号)第九条に規定する労働者(同居の親族のみを使用する事業又は事務所に使用される者及び家事使用人を除く。)をいう。
使用者<span>労働基準</span>法第十条に規定する使用者をいう。
国民年金法
障害基礎年金は、その受給権者が当該傷病による障害について、<span>労働基準</span>法(昭和二十二年法律第四十九号)の規定による障害補償を受けることができるときは、六年間、その支給を停止する。
遺族基礎年金は、当該被保険者又は被保険者であつた者の死亡について、<span>労働基準</span>法の規定による遺族補償が行われるべきものであるときは、死亡日から六年間、その支給を停止する。
じん肺法
労働者<span>労働基準</span>法(昭和二十二年法律第四十九号)第九条に規定する労働者(同居の親族のみを使用する事業又は事務所に使用される者及び家事使用人を除く。)をいう。