国家公務員共済組合法施行規則
七十六号)第二十三条第二項の育児休業に関する制度に準ずる措置及び同法第二十四条第一項(第二号に係る部分に限る。)の規定により同項第二号に規定する育児休業に関する制度に準じて講ずる措置による休業を除く。以下この条、次条及び第百十一条の四第二項第三号において同じ。)の申出に係る子について、<span>児童福祉</span>
するに至つたとき死亡したとき。養子となつたことその他の事情により当該組合員と同居しないこととなつたとき。民法(明治二十九年法律第八十九号)第八百十七条の二第一項の規定による請求に係る家事審判事件が終了したとき(特別養子縁組の成立の審判が確定した場合を除く。)又は養子縁組が成立しないまま<span>児童福祉</span>
国民健康保険法施行規則
<span>児童福祉</span>法第十九条の二第一項の小児慢性特定疾病医療費の支給
この省令は、昭和五十一年十一月一日から施行する。ただし、附則第四条から附則第十二条までの規定、附則第十四条中<span>児童福祉</span>法施行規則(昭和二十三年厚生省令第十一号)第一号様式及び第四号の二様式の改正規定、附則第十五条中身体障害者福祉法施行規則(昭和二十五年厚生省令第十五号)別表第八号の改正規定、附則
危険物の規制に関する規則
次に掲げる施設であつて、二十人以上の人員を収容することができるもの<span>児童福祉</span>法(昭和二十二年法律第百六十四号)第七条第一項に規定する<span>児童福祉</span>施設身体障害者福祉法(昭和二十四年法律第二百八十三号)第五条第一項に規定する身体障害者社会参加支援施設生活保護法(昭和二十五年法律
国民年金法施行規則
法第八十八条の三第二項に規定する厚生労働省令で定める被保険者は、児童の親その他の<span>児童福祉</span>法(昭和二十二年法律第百六十四号)第二十七条第四項に規定する者の意に反するため、同項の規定により、同法第六条の四第二号に規定する養子縁組里親として当該児童を委託することができない被保険者とする。
法第八十八条の三第二項の厚生労働省令で定めるところにより委託されている者は、<span>児童福祉</span>法第六条の四第一号の規定による養育里親に同法第二十七条第一項第三号の規定により委託されている者とする。
知的障害者福祉法施行規則
この省令は、公布の日から施行する。ただし、第一条中<span>児童福祉</span>法施行規則第一条の四の改正規定、第二条中身体障害者福祉法施行規則第一条の四の改正規定及び第三条中知的障害者福祉法施行規則第四条の改正規定は、平成十七年四月一日から施行する。
民生委員及び児童委員表彰規則
この省令は、民生委員法(昭和二十三年法律第百九十八号)に定める民生委員及び<span>児童福祉</span>法(昭和二十二年法律第百六十四号)に定める児童委員に対して厚生労働大臣が行なう表彰に関し必要な事項を定めることを目的とする。
消防法施行規則
この省令は、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律及び<span>児童福祉</span>法の一部を改正する法律の施行の日(平成三十年四月一日)から施行する。
薬剤師法施行規則
次に掲げる施設の居室<span>児童福祉</span>法(昭和二十二年法律第百六十四号)第三十七条に規定する乳児院、同法第三十八条に規定する母子生活支援施設、同法第四十一条に規定する児童養護施設、同法第四十二条第一号に規定する福祉型障害児入所施設及び同法第四十四条に規定する児童自立支援施設(入所させて指導する施設に限る
社会福祉施設職員等退職手当共済法施行規則
定介護保険施設等職員が使用される施設を利用する児童の合計数(当該施設の運営が前年度の三月二日以後に開始された場合にあつては、当該施設の運営が開始された日及びその翌月の初日における当該児童の合計数(当該施設の運営が開始された日が月の初日であるときは、その日における当該児童の数))のうち、<span>児童福祉</span>
普通交付税に関する省令
の他の区域指定都市、中核市、特別区又は保健所設置市(地域保健法施行令(昭和二十三年政令第七十七号)第一条に定める市(指定都市及び中核市を除く。)をいう。以下同じ。)を包括する都道府県衛生費指定都市の区域中核市の区域特別区及び保健所設置市の区域その他の区域指定都市、児童相談所設置中核市(<span>児童福祉</span>
地方公務員等共済組合法施行規則
法第七十条の二第一項に規定する育児休業等(以下「育児休業等」という。)に係る子について、<span>児童福祉</span>法(昭和二十二年法律第百六十四号)第三十九条第一項に規定する保育所若しくは就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律(平成十八年法律第七十七号)第二条第六項に規定する認定こど
とき。養子となつたことその他の事情により当該組合員と同居しないこととなつたとき。民法(明治二十九年法律第八十九号)第八百十七条の二第一項の規定による請求に係る家事審判事件が終了したとき(同項に規定する特別養子縁組の成立の審判が確定した場合を除く。以下同じ。)又は養子縁組が成立しないまま<span>児童福祉</span>