P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
2,802 条文中 20 条文を表示該当した条文の件数です。このページには 10 件の法令が含まれます(1つの法令に複数の該当条文がある場合があります)。
行政組織平成十一年法律第八十九号略称: 中央省庁等改革関連法

内閣府設置法

内閣府審議官は、命を受け、内閣府(宮内庁、公正取引委員会、大臣委員会等、個人情報保護委員会、カジノ管理委員会、サイバー通信情報監理委員会、金融庁、消費者庁及びこども家庭庁を除く。)の所掌事務に係る重要な政策に関する事務を総括整理する。

別に法律の定めるところにより内閣府に置かれる委員会及び庁は、次の表の上欄に掲げるものとし、この法律に定めるもののほか、それぞれ同表の下欄の法律(これに基づく命令を含む。)の定めるところによる。公正取引委員会私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律国家公安委員会警察法個人情報保護委員会個人情報の保護に関する法律カジノ管理委員会特定複合観光施設区域整備法サイ…

行政組織平成十一年法律第九十一号略称: 中央省庁等改革関連法

総務省設置法

第四款 情報公開・個人情報保護審査会(第十七条の三)

前項に定めるもののほか、別に法律で定めるところにより総務省に置かれる審議会等で本省に置かれるものは、次のとおりとする。行政不服審査会情報公開・個人情報保護審査会官民競争入札等監理委員会独立行政法人評価制度委員会国地方係争処理委員会電気通信紛争処理委員会電波監理審議会統計委員会

刑事平成十一年法律第百三十六号略称: 組織的犯罪処罰法,組織犯罪対策三法,組織犯罪処罰法

組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律

電磁的記録提供命令(第一条の規定による改正後の刑事訴訟法第百二条の二第一項に規定する電磁的記録提供命令をいう。)により電磁的記録を提供させ、又は電磁的記録に係る記録媒体を押収するに当たっては、デジタル社会において個人情報の保護がより重要となっていることに鑑み、できる限り被告事件又は被疑事件と関連性を有しない個人情報を取得することとならないよう、特に留意しなけ…

刑事平成十一年法律第百三十七号略称: 盗聴法,通信傍受法,組織犯罪対策三法

犯罪捜査のための通信傍受に関する法律

電磁的記録提供命令(第一条の規定による改正後の刑事訴訟法第百二条の二第一項に規定する電磁的記録提供命令をいう。)により電磁的記録を提供させ、又は電磁的記録に係る記録媒体を押収するに当たっては、デジタル社会において個人情報の保護がより重要となっていることに鑑み、できる限り被告事件又は被疑事件と関連性を有しない個人情報を取得することとならないよう、特に留意しなけ…

民事平成十一年法律第百五十二号略称: 成年後見制度等関連四法,後見登記法

後見登記等に関する法律

(個人情報の保護に関する法律の適用除外)

後見登記等ファイル及び閉鎖登記ファイルに記録されている保有個人情報(個人情報の保護に関する法律(平成十五年法律第五十七号)第六十条第一項に規定する保有個人情報をいう。)については、同法第五章第四節の規定は、適用しない。

国土開発平成十一年法律第百十七号略称: PFI推進法,PFI法

民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律

公共施設等運営権登録簿に記録されている保有個人情報(個人情報の保護に関する法律(平成十五年法律第五十七号)第六十条第一項に規定する保有個人情報をいう。)については、同法第五章第四節の規定は、適用しない。

産業通則平成十二年法律第四十九号

弁理士法

経済産業大臣及び日本弁理士会は、それぞれの保有する弁理士に関する情報のうち、弁理士に事務を依頼しようとする者がその選択を適切に行うために特に必要なものとして弁理士の個人情報の保護の必要性を考慮して経済産業省令で定めるものについて、公表するものとする。

刑事平成十二年法律第七十五号略称: 犯罪被害者等保護法,犯罪被害者保護法

犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律

電磁的記録提供命令(第一条の規定による改正後の刑事訴訟法第百二条の二第一項に規定する電磁的記録提供命令をいう。)により電磁的記録を提供させ、又は電磁的記録に係る記録媒体を押収するに当たっては、デジタル社会において個人情報の保護がより重要となっていることに鑑み、できる限り被告事件又は被疑事件と関連性を有しない個人情報を取得することとならないよう、特に留意しなけ…

電気通信平成十二年法律第百四十四号略称: IT基本法,IT法

高度情報通信ネットワーク社会形成基本法

高度情報通信ネットワーク社会の形成に関する施策の策定に当たっては、高度情報通信ネットワークの安全性及び信頼性の確保、個人情報の保護その他国民が高度情報通信ネットワークを安心して利用することができるようにするために必要な措置が講じられなければならない。

警察平成十二年法律第八十一号略称: ストーカー規制法,ストーカー法

ストーカー行為等の規制等に関する法律

国、地方公共団体等は、前二項に規定するもののほか、その保有する個人情報の管理について、ストーカー行為等の防止のために必要な措置を講ずるよう努めなければならない。