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140衆議院 逓信委員会 第14号

○木村委員長 本案に対し、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先刻の理事会での協議によりまして、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 電気通信事業法及び電波法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

140衆議院 逓信委員会 第13号

○木村委員長 内閣提出、電気通信事業法及び電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。堀之内郵政大臣。 ————————————— 電気通信事業法及び電波法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

堀之内久男 の発言をすべて見る →自由民主党郵政大臣1997/05/22

140衆議院 逓信委員会 第13号

○堀之内国務大臣 電気通信事業法及び電波法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、サービスの貿易に関する一般協定の第四議定書の実施に伴い、第一種電気通信事業の許可及び電気通信業務を行うことを目的として開設する無線局等の免許について、それぞれ外国人等であることを欠格事由としないこととする改正を行おうとするものであります。 次に、この法律案の概要について御説明申し上げます。 第一に…

斎藤十朗 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1997/04/25

140参議院 本会議 第21号

○議長(斎藤十朗君) 日程第二 電波法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長渕上貞雄君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔渕上貞雄君登壇、拍手〕

渕上貞雄 の発言をすべて見る →社会民主党・護憲連合1997/04/25

140参議院 本会議 第21号

○渕上貞雄君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における無線通信技術の進歩及び我が国内外の国際化の進展にかんがみ、携帯電話等の移動する無線局に関する免許制度の合理化を図るとともに、無線局の検査制度について民間能力をさらに活用したものとする等のため、所要の規定を設けようとするものであります。 委員会におきましては、包括免許制度導入のメ…

140参議院 逓信委員会 第9号

○北岡秀二君 おはようございます。 今回の法律案の審議でございますが、電波法の一部を改正する法律案ということで、この法律案自体がもともと規制緩和推進計画にのっとった規制緩和の一環の流れの中での法律案ということで、郵政省の基本的な規制緩和に対する取り組みについてまずお伺い申し上げたいと思う次第でございます。 これは既に御承知のとおり、三月の下旬に推進計画の二度目の再改定ということで新しく見直しがなされたわけでございますけれども、情報通信関…

渕上貞雄 の発言をすべて見る →社会民主党・護憲連合1997/04/22

140参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(渕上貞雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 電波法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

140衆議院 本会議 第24号

○議長(伊藤宗一郎君) 日程第三、電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。逓信委員長木村義雄君。 ————————————— 電波法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔木村義雄君登壇〕

140衆議院 本会議 第24号

○木村義雄君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案について、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における無線通信技術の進歩及び我が国内外の国際化の進展にかんがみ、携帯電話などの移動する無線局についで、個別の無線局ごとに免許を受けることなく、一つの免許により複数の無線局を開設できる包括免許制度を導入する等免許制度の合理化を図るとともに、無線局の検査制度について民間能力をさらに活用したもの…

谷福丸 の発言をすべて見る →衆議院事務総長1997/04/10

140衆議院 議院運営委員会 第24号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、市川建設委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第三につき、木村逓信委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、環境影響評価法案につきまして、石井国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます…

堀之内久男 の発言をすべて見る →自由民主党郵政大臣1997/04/10

140参議院 逓信委員会 第8号

○国務大臣(堀之内久男君) 電波法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、最近における無線通信技術の進歩及び我が国内外の国際化の進展にかんがみ、携帯電話等の移動する無線局に関する免許制度の合理化を図るとともに、無線局の検査制度について民間能力をさらに活用したものとする等のため、所要の規定を設けようとするものであります。 次に、この法律案の概要について申し上げます。 第一に、携帯…