P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
186回国会衆議院2014/03/18

議院運営委員会 第9号

発言数
9
登壇者
2
会派数
1
開催日
2014/03/18

会議録

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 これより会議を開きます。  まず、本日総務委員会の審査を終了した成田国際空港周辺整備のための国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。  本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 次に、安倍内閣総理大臣から、「国家安全保障戦略」、「平成二十六年度以降に係る防衛計画の大綱」及び「中期防衛力整備計画(平成二十六年度〜平成三十年度)」に関する報告について発言の通告が参っております。  本発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本発言に対し、自由民主党の左藤章君、民主党・無所属クラブの長島昭久君、日本維新の会の中丸啓君、公明党の遠山清彦君、みんなの党の三谷英弘君、結いの党の畠中光成君、日本共産党の赤嶺政賢君、生活の党の玉城デニー君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、左藤章君、遠山清彦君はおのおの十分以内、長島昭久君、中丸啓君はおのおの十五分以内、三谷英弘君、畠中光成君、赤嶺政賢君、玉城デニー君はおのおの七分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————  一、「国家安全保障戦略」、「平成二十六年度以降に係る防衛計画の大綱」及び「中期防衛力整備計画(平成二十六年度〜平成三十年度)」に関する報告について       内閣総理大臣 安倍 晋三君    質疑通告     時間   要求大臣  左藤  章君(自民) 10分以内 総理、防衛  長島 昭久君(民主) 15分以内 総理、外務、防衛  中丸  啓君(維新) 15分以内 総理、外務、防衛  遠山 清彦君(公明) 10分以内 総理、外務、防衛  三谷 英弘君(みんな) 7分以内 総理、防衛、外務、官房  畠中 光成君(結い) 7分以内 総理  赤嶺 政賢君(共産) 7分以内 総理  玉城デニー君(生活) 7分以内 総理、外務、防衛     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

鬼塚誠衆議院事務総長

○鬼塚事務総長 まず最初に、日程第一につき、鈴木外務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第二につき、梶山国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第三につき、江崎法務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第四につき、後藤厚生労働委員長の報告がございまして、維新の会及び結いの党が反対でございます。  次に、動議により、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。高木総務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、安倍内閣総理大臣から、国家安全保障戦略、防衛大綱及び中期防衛力整備計画に関する報告がございます。これに対しまして、八人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     —————————————  議事日程 第五号   平成二十六年三月十八日     午後二時開議  第一 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 奄美群島振興開発特別措置法及び小笠原諸島振興開発特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出)  第三 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出)  第四 雇用保険法の一部を改正する法律案(内閣提出)     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時三十三分散会

国会会議録検索システムで原文を見る ↗