郵政改革に関する特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 2011/09/13
会議録
○加藤(紘)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○石関委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、赤松広隆君を委員長に推薦いたします。
○加藤(紘)委員 ただいまの石関貴史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○加藤(紘)委員 御異議なしと認めます。よって、赤松広隆君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長赤松広隆君に本席を譲ります。 〔赤松委員長、委員長席に着く〕
○赤松委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 郵政関連事業をめぐるさまざまな問題が指摘されている中で、郵政改革のあり方等については、国会での充実した議論が期待されており、当委員会に課せられた使命は極めて重大であります。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○赤松委員長 これより理事の互選を行います。
○石関委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○赤松委員長 ただいまの石関貴史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石関 貴史君 佐々木隆博君 田島 一成君 武正 公一君 山花 郁夫君 赤澤 亮正君 中谷 元君 及び 斉藤 鉄夫君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会