議院運営委員会 第4号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 2010/10/22
会議録
○委員長(鈴木政二君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。 本院議員自見庄三郎君は、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられました。 理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。 理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鈴木政二君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 次に、お手元の資料の四名の前議員の方は、いずれも二十四年以上在職し、任期満了により退職された方であります。 理事会において協議いたしました結果、前例に倣い、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰することに意見が一致いたしました。 理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鈴木政二君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
○委員長(鈴木政二君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員自見庄三郎君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は同君に対する表彰文を朗読されます。次いで、輿石東君から祝辞が述べられた後、自見庄三郎君から謝辞が述べられます。次いで、国会議員として二十四年にわたり在職されました前議員山下八洲夫君、広中和歌子君、青木幹雄君及び千葉景子君に対し、永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、総務委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二十五分の見込みでございます。
○委員長(鈴木政二君) ただいまの事務総長の説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鈴木政二君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。 暫時休憩いたします。 午前九時四十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕