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165回国会衆議院2006/10/03

議院運営委員会 第5号

発言数
8
登壇者
2
会派数
1
開催日
2006/10/03

会議録

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 これより会議を開きます。  本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の太田昭宏君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで社会民主党・市民連合の日森文尋君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————    国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)   質 疑 者     時 間   要求大臣  太田 昭宏君(公明)  三十分以内 総理、文科、厚労、国交  志位 和夫君(共産)  十五分以内 総理  日森 文尋君(社民)   十分以内 総理     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 次に、議員西田猛君逝去の件についてでありますが、去る六月八日、大阪府第九区選出議員西田猛君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  西田君に対する追悼演説は、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑終了後に行うこととし、演説者は、自由民主党の竹本直一君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、西田君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る七月十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————  衆議院は 議員正五位旭日中綬章 西田猛君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。  その際、議員の方は御起立願うことになっております。     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

駒崎義弘衆議院事務総長

○駒崎事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。  国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員西田猛先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで竹本直一さんの追悼演説がございます。  本日の議事は、以上でございます。

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。     —————————————

逢沢一郎自由民主党

○逢沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時二分散会

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