議院運営委員会 第43号
- 発言数
- 24 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 2003/07/24
会議録
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、決議案の委員会審査省略要求の取扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○事務総長(川村良典君) 本日、角田義一君外十一名から外務大臣川口順子君問責決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまの事務総長報告の決議案の委員会審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 外務大臣川口順子君問責決議案(角田義一君外十一名発議)(委員会審査省略要求事件)でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、これを議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、発議者岡崎トミ子君が趣旨説明をされ、次いで、武見敬三君、榛葉賀津也君、畑野君枝君、平野貞夫君各々十五分の討論の後、採決いたします。 以上をもちましていったん休憩いたします。休憩前の所要時間は約一時間三十分の見込みでございます。
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後五時四十二分休憩 ─────・───── 午後八時四十一分開会
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。 まず、決議案の委員会審査省略要求の取扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○事務総長(川村良典君) 本日、角田義一君外九名から防衛庁長官石破茂君問責決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまの事務総長報告の決議案の委員会審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
○事務総長(川村良典君) 再開後の議事は、角田義一君外九名発議に係る防衛庁長官石破茂君問責決議案(委員会審査省略要求事件)でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、発議者広中和歌子君が趣旨説明をされ、次いで、山下善彦君、谷博之君、小泉親司君、森ゆうこ君各々十分の討論の後、採決いたします。 以上をもちましていったん休憩いたします。その所要時間は約一時間十分の見込みでございます。
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまの事務総長説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後八時四十三分休憩 ─────・───── 午後十時五十六分開会
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。 まず、決議案の委員会審査省略要求の取扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○事務総長(川村良典君) 本日、角田義一君外九名から国務大臣福田康夫君問責決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまの事務総長報告の決議案の委員会審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、角田義一君外九名発議に係る国務大臣福田康夫君問責決議案(委員会審査省略要求事件)でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、発議者川橋幸子君が趣旨説明をされ、次いで、野沢太三君、松井孝治君、吉川春子君、平野達男君各々十分の討論の後、採決いたします。 なお、必要に応じ延会手続が取られます。 以上でございます。
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまの事務総長説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後十時五十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕