厚生委員会 第8号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1999/11/26
会議録
○江口委員長 …… 〔議場騒然、聴取不能〕 〔午前十一時四十分休憩〕 〔委員長退場〕 ————◇————— 午後六時十八分開議
○江口委員長 ただいまより委員会を再開いたします。ただいまより再開いたします。(発言する者、離席する者多し)御着席ください。お座りください。お座りください。お座りください。お座りください。着席ください……(発言する者、離席する者多し)第百四十五回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案及び年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案の各案を一括議題といたします。 安倍晋三君。安倍晋三君。
○安倍(晋)委員 ……(発言する者、離席する者多く、聴取不能)
○江口委員長 ただいまの安倍晋三君の動議を採決いたします……(聴取不能)起立多数。よって、決定いたしました。 次に……(聴取不能)自由党……(聴取不能)から……(聴取不能)福島豊君。(発言する者あり)福島豊君。
○福島委員 自由民主党、公明党・改革クラブ、自由党、三会派を代表して、国民年金法等の一部を改正する法律案の修正案の提案理由の説明をいたします。 この修正案は、本法案の附則第二条を修正し、基礎年金国庫負担の三分の一から二分の一への引き上げに向けての検討過程において、基礎年金の給付水準について検討を求める趣旨のものであります。 少子・高齢化のさらなる進展に対応し、平成十二年度からは介護保険制度が実施され、高齢者は新たな保険料負担や利用者負担を求められることになります。また、医療保険制度においても、高齢者に適切な負担を求める意見があります。 こうした介護や医療などにおける高齢者負担を……(聴取不能)ナショナルミニマムとしての基礎年金の適切な給付水準を維持することは、高齢者の……(聴取不能)
○江口委員長 討論の申し出がありませんので……(聴取不能)国民年金法等の一部を改正する……(聴取不能)採決を行います。 修正案の採決をいたします。(発言する者、離席する者多く、聴取不能)次に……(発言する者、離席する者多く、聴取不能)原案……(発言する者、離席する者多く、聴取不能)運用……(発言する者、離席する者多く、聴取不能)年金福祉事業団の……(聴取不能)及び業務の……(聴取不能)採決を行います。採決を行います……(聴取不能)起立多数。よって、決定をいたしました……(聴取不能)委員長報告については、御一任をいただきたいと思います。御異議ございませんか……(聴取不能)賛成多数。よって……(聴取不能)……は可決をいたしました。 本日は、以上をもって散会いたします。 午後六時二十四分散会