第145回国会衆議院1999/07/22
懲罰委員会 第1号
- 発言数
- 5 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1999/07/22
会議録
池端清一民主党
○池端委員長 これより会議を開きます。 一言ごあいさつを申し上げます。 去る十五日の本会議におきまして、私が懲罰委員長に選任をされました。浅学非才ではありますが、皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。 申し上げるまでもなく、当委員会は、議院の規律保持に関し重大なる責務を課せられておりますので、委員各位の御協力と御支援を賜りまして、誠心誠意努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
池端清一民主党
○池端委員長 この際、謹んで御報告申し上げます。 既に御承知のとおり、本委員会の委員長でありました山花貞夫君が、去る十四日に逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故山花貞夫君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
池端清一民主党
○池端委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
池端清一民主党
○池端委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
池端清一民主党
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に市川雄一君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会