経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会 第6号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1998/06/18
会議録
○委員長(斎藤文夫君) ただいまから経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第二四二号中小企業の緊急支援等に関する請願外七十八件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上、理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(斎藤文夫君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(斎藤文夫君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 経済活性化及び中小企業の緊急対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(斎藤文夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(斎藤文夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(斎藤文夫君) 委員会を終了するに当たりまして、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員長に選任されて以来、理事を初め委員の皆様方には委員会の運営にいろいろと御協力をいただき、心から感謝いたす次第でございます。この場をかりまして厚くお礼を申し上げます。 また、今期国会をもって勇退されます先生方には、これまでの御尽力に対しまして厚く感謝の意を表するとともに、今後のますますの御健勝と御活躍を心からお祈り申し上げます。また、私を初め今回選挙に臨まれる先生方には、いずれも必勝を期しておられることと存じますが、何とぞ所期の目的を貫徹されますよう祈念いたしまして、ごあいさつといたします。 まことにありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会 —————・—————