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123回国会参議院1992/06/19

沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

発言数
8
登壇者
1
会派数
1
開催日
1992/06/19

会議録

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第一七九号北方領土問題の解決促進に関する請願外一件を議題といたします。  速記をとめてください。    〔速記中止〕

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) 速記を起こしてください。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一七九号北方領土問題の解決促進に関する請願外一件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

福田宏一自由民主党

○委員長(福田宏一君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。  皆様方の一方ならぬ御協力を賜り、その職務を全うすることができました。心から御礼を申し上げます。  改めて申し上げるまでもなく、本年は本院議員の改選の年であります。選挙に臨まれる方には御健闘をお祈り申し上げ、またこれを期に勇退なされる方には、御健康に十分留意され、今後とも御指導賜りますようお願い申し上げます。  私ごとになりますけれども、任期満了と同時に勇退することになります。今日までの御協力に改めて感謝申し上げます。まことにありがとうございました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午前九時二十六分散会      —————・—————

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