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123回国会衆議院1992/05/07

予算委員会 第19号

発言数
3
登壇者
1
会派数
1
開催日
1992/05/07

会議録

高鳥修自由民主党

○高鳥委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  このたび、皆様方の御推挙によりまして、予算委員長の重責を担うことになりました。職員の重大さを痛感いたしております。  もとより微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満なる委員会運営を図ってまいる所存でございます。  何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)      ————◇—————

高鳥修自由民主党

○高鳥委員長 この際、謹んで御報告申し上げます。  当委員会の委員長であられました山村新治郎君が、去る四月十二日、逝去せられました。まことに痛惜、哀悼の念にたえません。  ここに、委員各位とともに故山村新治郎君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。  御起立願います。——黙祷。     〔総員起立、黙祷〕

高鳥修自由民主党

○高鳥委員長 黙祷を終わります。御着席をお願いします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時一分散会

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