災害対策特別委員会 第1号
- 発言数
- 11 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1990/12/10
会議録
○辻(一)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○村上委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、三ツ林弥太郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○辻(一)委員 ただいまの村上誠一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○辻(一)委員 御異議なしと認めます。よって、三ツ林弥太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長三ツ林弥太郎君に本席を譲ります。 〔三ツ林委員長、委員長席に着く〕
○三ツ林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 微力ではありますが、委員各位の御支援と御協力をいただきまして、公正、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ────◇─────
○三ツ林委員長 これより理事の互選を行います。
○村上委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○三ツ林委員長 ただいまの村上誠一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大石 正光君 高鳥 修君 中山 成彬君 二田 孝治君 村上誠一郎君 辻 一彦君 松前 仰君 石田 祝稔君 以上八名の方を指名いたします。 ────◇─────
○三ツ林委員長 お諮りいたします。 年末年始の自然休会中に災害が発生し、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をすることとし、派遣委員、派遣地及び期間の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三ツ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会