第119回国会衆議院1990/10/15
議院運営委員会 第2号
- 発言数
- 3 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1990/10/15
会議録
山下徳夫自由民主党
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、明十六日及び十七日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党・護憲共同二人、公明党・国民会議一人、日本共産党一人、民社党一人とし、発言時間は、今臨時会に限り、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議の質疑者については一人おのおの三十五分以内、日本共産党、民社党の質疑者については一人おのおの二十五分以内とし、発言順位は、明十六日は、まず日本社会党・護憲共同の第一順位者、次に自由民主党、次いで公明党・国民会議の順序で行い、来る十七日は、まず日本社会党・護憲共同の第二順位者、次に日本共産党、次いで民社党の順序で行うこととし、両日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下徳夫自由民主党
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
山下徳夫自由民主党
○山下委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十六日火曜日午後一時から開会いたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会