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108回国会参議院1987/02/20

議院運営委員会 第6号

発言数
6
登壇者
2
会派数
1
開催日
1987/02/20

会議録

嶋崎均自由民主党

○委員長(嶋崎均君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。  本院議員熊谷太三郎君及び瀬谷英行君は、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられました。  理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、お手元の案文により、院議をもって表彰するとともに、肖像画を委員会室に掲額し、記念品を贈呈することに意見が一致いたしました。  理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

嶋崎均自由民主党

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

嶋崎均自由民主党

○委員長(嶋崎均君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。

加藤木理勝参議院事務局事務総長

○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。  日程第一は、大蔵委員長の報告に係る法律案でございまして、委員会におきましては、可決すべきものと全会一致をもって決せられております。  次に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員熊谷太三郎君、瀬谷英行君の永年の功労を表彰することについて、異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、両君に対する表彰文を朗読いたします。次いで、土屋義彦君から祝辞が述べられ、引き続いて両君からそれぞれ謝辞が述べられます。  次に、下田京子君からお申し出の請暇の件について異議の有無をもってお諮りいたします。  次に、北海道開発審議会委員の選挙を行います。まず、選挙省略、議長指名の動議を倉田理事から御提出いただき、賛成を本岡理事にお願いいたします。本動議に異議がないと決しますと、議長は、北海道開発審議会委員に北修二君、古賀雷四郎君を指名いたします。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二十五分の見込みでございます。

嶋崎均自由民主党

○委員長(嶋崎均君) ただいまの事務総長説明のとおり、本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

嶋崎均自由民主党

○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  暫時休憩いたします。    午前九時四十分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕      —————・—————

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