P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
108回国会衆議院1987/02/02

議院運営委員会 第5号

発言数
9
登壇者
2
会派数
1
開催日
1987/02/02

会議録

越智伊平自由民主党

○越智委員長 これより会議を開きます。  まず、中曽根内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを本日の本会議において許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

越智伊平自由民主党

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————

越智伊平自由民主党

○越智委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、当初、一月二十八日及び二十九日の両日行うことにお決め願っておりましたが、諸般の事情により、本日及び明三日の両日行うこととするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

越智伊平自由民主党

○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————

越智伊平自由民主党

○越智委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、ます日本社会党・護憲共同の土井たか子君、次に自由民主党の伊東正義君、次いで公明党・国民会議の矢野絢也君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————    国務大臣の演説に対する質疑   質疑者       時間    要求大臣  土井たか子君(社) 三十五分以内 総、大  伊東 正義君(自) 三十五分以内 総  矢野 絢也君(公) 三十五分以内 総、大     —————————————

越智伊平自由民主党

○越智委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

弥富啓之助衆議院事務局事務総長

○弥富事務総長 まず最初に、中曽根内閣総理大臣から発言がございまして、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。  三人目の矢野さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明三日にこれを行うことを決定していただき、散会となります。  本日の議事は、以上でございます。

越智伊平自由民主党

○越智委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     —————————————

越智伊平自由民主党

○越智委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三日火曜日午後二時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時三分散会

国会会議録検索システムで原文を見る ↗