第106回国会衆議院1986/07/25
懲罰委員会 第1号
- 発言数
- 3 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1986/07/25
会議録
天野公義自由民主党・新自由国民連合
○天野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 去る二十三日の本会議におきまして、不肖私が図らずも懲罰委員長に選任されました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 申し上げるまでもなく、当委員会は、議院の規律保持に関し重大なる責務を課せられておりますので、委員各位の御理解ある御協力と御支援を得まして、誠心誠意努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げる次第でございます。(拍手) ────◇─────
天野公義自由民主党・新自由国民連合
○天野委員長 それでは、これから理事の互選を行います。 議院運営委員会における各委員会の理事の員数及び各会派割当基準によりますと、当委員会の理事は、自由民主党・新自由国民連合三名、日本社会党・護憲共同一名、公明党・国民会議一名、計五名となっております。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
天野公義自由民主党・新自由国民連合
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 鈴木 善幸君 二階堂 進君 福田 一君 田邊 誠君 権藤 恒夫君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会