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104回国会衆議院1986/03/28

議院運営委員会 第15号

発言数
7
登壇者
2
会派数
1
開催日
1986/03/28

会議録

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 これより会議を開きます。  まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出に係る消費生活用製品安全法等の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本法律案の趣旨説明は、渡辺通商産業大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の和田貞夫君から、質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————  一、趣旨説明を聴取する議案の件   消費生活用製品安全法等の一部を改正する法   律案(内閣提出)    趣旨説明       通商産業大臣 渡辺美智雄君    質疑通告     総、通      和田 貞夫君(社)     —————————————

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

弥富啓之助衆議院事務局事務総長

○弥富事務総長 まず、日程第一及び第二を一括して、山崎社会労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。  次に、日程第三につきまして、福島地方行政委員長の報告があり、共産党が反対でございます。  それが終わりまして、消費生活用製品安全法等の一部改正につきまして、渡辺通商産業大臣から趣旨の説明があり、これに対しまして、社会党の和田貞夫君さんから質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     —————————————  議事日程 第十二号   昭和六十一年三月二十八日     正午開議  第一 児童扶養手当法及び特別児童扶養手当等     の支給に関する法律の一部を改正する法     律案(内閣提出)  第二 年金福祉事業団法及び国民年金法等の一     部を改正する法律の一部を改正する法律     案(内閣提出)  第三 消防法及び消防組織法の一部を改正する     法律案(内閣提出、参議院送付)     —————————————

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。     —————————————

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る四月一日火曜日正午から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十二分散会

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