P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
104回国会衆議院1986/02/25

議院運営委員会 第9号

発言数
7
登壇者
2
会派数
1
開催日
1986/02/25

会議録

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 これより会議を開きます。  まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出に係る東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、古法案の趣旨説明は、江藤建設大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の上野建一君から、質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————  一、趣旨説明を聴取する議案の件   東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案(内閣提出)    趣旨説明 建設大臣 江藤 隆美君    質疑通告     総、建、自、運  上野 建一君(社)     —————————————

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

弥富啓之助衆議院事務局事務総長

○弥富事務総長 まず、日程第一につきまして、小泉大蔵委員長の報告がありまして、社会党、共産党、社民連が反対でございます。  次に、日程第二ないし第四を一括して、角屋決算委員長の報告がございます。採決は二回に分けて行います。まず日程第二につき採決をいたしまして、社会党、公明党、民社党、共産党、社民連が反対でございます。次いで日程第三及び第四を一括して採決いたしまして、社会党、公明党、民社党、共産党、社民連が反対でございます。  次に、東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案につきまして、江藤建設大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の上野さんから質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     —————————————  議事日程 第七号   昭和六十一年二月二十五日    午後一時開議  第一 国民年金特別会計法等の一部を改正する法律案(内閣提出)     昭和五十七年度一般会計歳入歳出決算     昭和五十七年度特別会計歳入歳出決算  第二 昭和五十七年度国税収納金整理資金受払計算書     昭和五十七年度政府関係機関決算書  第三 昭和五十七年度国有財産増減及び現在額総計算書  第四 昭和五十七年度国有財産無償貸付状況総計算書     —————————————

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     —————————————

綿貫民輔自由民主党・新自由国民連合

○綿貫委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。  なお、明二十六日水曜日午前十時三十分から理事会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時五分散会

国会会議録検索システムで原文を見る ↗