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101回国会衆議院1984/02/09

法務委員会 第1号

発言数
5
登壇者
1
会派数
1
開催日
1984/02/09

会議録

宮崎茂一自由民主党・新自由国民連合

○宮崎委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  このたび、法務委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じております。  幸いにいたしまして、本委員会におきましては、法務関係に練達な方々がおそろいでございますので、委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、円満な委員会の運営を図ってまいりたいと思っております。  どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)      ————◇—————

宮崎茂一自由民主党・新自由国民連合

○宮崎委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

宮崎茂一自由民主党・新自由国民連合

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は       太田 誠一君    亀井 静香君       高村 正彦君    森   清君       天野  等君    稲葉 誠一君       石田幸四郎君    三浦  隆君以上八名を理事に指名いたします。     —————————————

宮崎茂一自由民主党・新自由国民連合

○宮崎委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中  裁判所の司法行政に関する事項  法務行政及び検察行政に関する事項並びに  国内治安及び人権擁護に関する事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

宮崎茂一自由民主党・新自由国民連合

○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時三分散会

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