第101回国会衆議院1984/07/18
商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第2号
- 発言数
- 2 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1984/07/18
会議録
渡辺秀央自由民主党・新自由国民連合
○渡辺小委員長 これより商工委員会エネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員会を開会いたします。 エネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題に関する件について調査を進めます。 本日は、去る五日十五日の小委員会で政府から説明いたしました「長期エネルギー需給見通しと最近のエネルギー情勢」等の報告に関して質疑を行います。 この際、小委員各位に申し上げます。 小委員会の運営方法について、昨日、小委員の各会派代表の方々にお集まりいただき協議願いましたが、本日の質疑は、速記をつけないで懇談の形式で、おおむね二時間ということでしたが、御協力をいただき一時間を目途にして進めることにいたします。 これより懇談に入ります。 〔午後二時五分懇談に入る〕 〔午後三時一分懇談を終わる〕
渡辺秀央自由民主党・新自由国民連合
○渡辺小委員長 これにて懇談を終わります。 本日の小委員会は、私は、大変に有意義な意見交換であったと思います。エネルギー問題に関して、備蓄関係あるいは需給問題あるいはまた新素材の今後の問題点等いろいろ意見交換をすることができました。 これらの意見交換をいたしましたことをまたもとにいたしまして、通商産業政策、エネルギー関係の一連の政策が順調に、かつまた期待に沿って遂行されていくことを期待しながら、本日の小委員会を閉じたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会