第92回国会衆議院1980/07/25
懲罰委員会 第1号
- 発言数
- 3 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1980/07/25
会議録
赤城宗徳自由民主党
○赤城委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る七月十八日の本会議におきまして、不肖私、はからずも懲罰委員長に選任せられました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 私は、かつて鳩山内閣のときに懲罰委員長に選任されて、二回目の懲罰委員長でございます。 申し上げるまでもなく、本委員会は、議院の秩序維持と品位並びに規律を保持し、国会の権威を一層高めるため、その課せられた任務はきわめて重大であると存じます。 委員各位の御理解ある御支援、御協力を得まして、誠心誠意相努めたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げる次第でございます。(拍手) ————◇—————
赤城宗徳自由民主党
○赤城委員長 それでは、これから理事の互選を行います。 議院運営委員会における各委員会の理事の員数及び各会派割当基準によりますと、当委員会の理事は、自由民主党三名、日本社会党一名、公明党・国民会議一名、計五名となっております。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
赤城宗徳自由民主党
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 倉石 忠雄君 園田 直君 灘尾 弘吉君 北山 愛郎君 竹入 義勝君 を指名いたします。 それでは、せっかくお集まり願いましたが、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会