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91回国会衆議院1980/01/28

議院運営委員会 第3号

発言数
14
登壇者
2
会派数
1
開催日
1980/01/28

会議録

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 これより会議を開きます。  まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員白浜波仁吉君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、慣例により院議をもって表彰することになります。  同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ―――――――――――――  議員白浜仁吉君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     ―――――――――――――

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって同君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた白波君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。  また、記念といたしまして、表彰を受けられた白浜君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。     ―――――――――――――

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党の飛鳥田一雄君、次に自由民主党・自由国民会議の安倍晋太郎君、次いで公明党・国民会議の竹入義勝君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 次に、本日の議事日程第一は、これを延期することとするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ―――――――――――――

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

大久保孟衆議院事務総長

○大久保事務総長 最初に、白浜さんに対する表彰の決議を行います。次いで白波さんから謝辞が述べられます。  次いで、代表質問に入りまして、本日は、飛鳥田一雄さん、安倍晋太郎さん、竹入義勝さんの順序で質疑を行います。  竹入さんに対する答弁が終わりましたところで、動議によりまして、残余の質疑及び日程は延期し、散会ということになります。  以上でございます。

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 次に、事務局の人事承認の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。

大久保孟衆議院事務総長

○大久保事務総長 このたび、運輸委員会専門員の榎本善臣君から、一身上の都合により退職いたしたいとの願いが出ております。同君の退職につきまして御承認方をお願い申し上げます。  また、その後任といたしまして、運輸委員会調査室の主任調査員である荻生敬一君を運輸委員会専門員に任命し、調査室長にいたしたいと存じます。履歴書はお手元にお配りしてございますので、何とぞ御承認のほどをお願い申し上げます。

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 ただいま事務総長より説明のありました事務局の人事承認の件は、これを承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ―――――――――――――

亀岡高夫自由民主党・自由国民会議

○亀岡委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十九日火曜日午後二時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時七分散会

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