社会労働委員会 第2号
- 発言数
- 4 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1978/01/26
会議録
○委員長(和田静夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 私、先般の議院の会議におきまして、社会労働委員長に選任をされました。 当面の社会福祉、雇用問題など、緊急かつ重要な諸問題を所管いたします本委員会の使命は、いよいよ重大であろうと思います。委員長といたしましてその重責を痛感いたしております。 今後は、理事の皆様を初め委員会所属の委員の皆様方の御協力のもとに、公正な委員会の運営と諸課題の解決に全力を尽くす所存であり、委員長の職責を全ういたしたいと思います。よろしく御指導のほどをお願い申し上げます。(拍手) —————————————
○委員長(和田静夫君) 委員の異動につきまして御報告をいたします。 昨年十二月二十二日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が選任されました。 また、去る一月二十日、高杉廸忠君が委員を辞任され、その補欠として私、和田静夫が選任されました。 また、去る二十一日、上田哲君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君が選任されました。 また、昨二十五日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として上原正吉君が選任されました。 —————————————
○委員長(和田静夫君) 浜本君の委員異動により、理事に一名の欠員を生じました。 つきましては、この際理事の補欠選任を行います。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(和田静夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山甚市君を指名いたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十三分散会