議院運営委員会 第1号
- 発言数
- 17 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1977/12/19
会議録
○委員長(木村睦男君) 議院運営委員会を開会いたします。 特別委員会に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、お手元の資料のとおり特別委員会を設置することに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(木村睦男君) 次に、議事協議員選任の件を議題といたします。 議事協議員十人の会派別割り当てにつき理事会において協議いたしました結果、自由民主党・自由国民会議五人、日本社会党二人、公明党、日本共産党及び民社党おのおの一人とすることに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、割り当て会派推薦者の氏名を報告いたします。
○参事(川上路夫君) 議事協議員といたしまして、自由民主党・自由国民会議から中山太郎君、中西一郎君、遠藤要君、佐々木満君、最上進君、日本社会党から和田静夫君、久保亘君、公明党から原田立君、日本共産党から橋本敦君、民社党から藤井恒男君が、それぞれ推薦されております。
○委員長(木村睦男君) ただいま報告のとおり議事協議員を選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(木村睦男君) 次に、小委員会に関する件を議題といたします。 理事会において協議いたしました結果、本院の庶務関係事項審査のため委員十四人から成る庶務関係小委員会を、また、国立国会図書館の運営に関する事項について審査するため委員十四人から成る図書館運営小委員会を、それぞれ設置すること、小委員の各会派に対する割り当ては、いずれも、自由民主党・自由国民会議七人、日本社会党四人、公明党、日本共産党及び民社党おのおの一人とすることに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、割り当て会派推薦者の氏名を報告いたします。
○参事(川上路夫君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党・自由国民会議から中山太郎君、中西一郎君、遠藤要君、遠藤政夫君、小林国司君、佐々木満君、堀内俊夫君、日本社会党から和田静夫君、久保亘君、川村清一君、安永英雄君、公明党から原田立君、日本共産党から橋本敦君、民社党から藤井恒男君が、それぞれ推薦されております。 また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党・自由国民会議から中山太郎君、中西一郎君、遠藤要君、衛藤征士郎君、高平公友君、福島茂夫君、最上進君、日本社会党から和田静夫君、久保亘君、川村清一君、安永英雄君、公明党から原田立君、日本共産党から橋本敦君、民社党から藤井恒男君が、それぞれ推薦されております。
○委員長(木村睦男君) ただいま報告のとおり小委員を選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 小委員の方は後刻御参集の上、小委員長の選任を行われますようお願いいたします。 なお、今後、議事協議員及び小委員の辞任及び補欠の申し出がありました場合の取り扱いにつきましては、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(木村睦男君) 次に、調査承認要求の取り扱いに関する件についてお諮りいたします。 常任委員長から調査承認要求書が提出されました場合には、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(木村睦男君) 次に、外国派遣議員の報告に関する件についてお諮りいたします。 本年、列国議会同盟会議及び欧州評議会への出席並びに諸外国の政治経済事情等調査のため海外に派遣されました議員の報告につきましては、前例にならい、その口頭報告を省略して、報告書を本委員会の会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村睦男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前九時四十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————