沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
- 発言数
- 11 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1977/12/07
会議録
○稲富委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○上原委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、稲富稜人君を委員長に推薦いたします。
○稲富委員 上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○稲富委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
○稲富委員長 この際、一言あいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○稲富委員長 これより理事の互選を行います。
○上原委員 動議を提出いたします。 理事の員数は七名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
○稲富委員長 ただいまの上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 國場 幸昌君 西銘 順治君 本名 武君 村田敬次郎君 上原康助君 加藤 万吉君 斎藤 英君以上七名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○稲富委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会