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82回国会衆議院1977/11/24

逓信委員会 第6号

発言数
8
登壇者
1
会派数
1
開催日
1977/11/24

会議録

八百板正日本社会党

○八百板委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  長年にわたり本委員会の委員として御活躍をされておりました坪川信三君が、去る二十日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  ここに、謹んで委員各位とともに哀悼の意を表し、御冥福を祈るため、黙祷をささげたいと存じます。  御起立願います。——黙祷。     〔総員起立、黙祷〕

八百板正日本社会党

○八百板委員長 黙祷を終わります。御着席を願います。      ————◇————−

八百板正日本社会党

○八百板委員長 この際、申し上げます。  本委員会に付託になりました請願は二件であります。両請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。  なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、全部で三件でございます。念のため御報告申し上げます。      ————◇————−

八百板正日本社会党

○八百板委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  逓信行政に関する件  郵政事業に関する件  郵政監察に関する件  電気通信に関する件  電波監理及び放送に関する件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

八百板正日本社会党

○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置いたしました電波・放送に関する小委員会につきましては、閉会中もなおこれを存置することとし、その小委員及び小委員長は従前どおりとし、小委員及び小委員長の辞任並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

八百板正日本社会党

○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

八百板正日本社会党

○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次に、閉会中委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中審査案件が付託になりました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の員数、氏名、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

八百板正日本社会党

○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時五十一分散会

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