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76回国会衆議院1975/09/18

議院運営委員会 第3号

発言数
8
登壇者
2
会派数
1
開催日
1975/09/18

会議録

田澤吉郎自由民主党

○田澤委員長 これより会議を開きます。  まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、本日及び明十九日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党二人、日本共産党・革新共同一人、公明党一人、民社党一人とし、発言時間は、日本社会党の第一順位者につきましては四十分以内、その他の質疑者につきましてはおのおの三十分以内とし、発言順序は、本日は、まず日本社会党の赤松勇君、次に自由民主党の内田常雄君、次いで日本社会党の武藤山治君の順序で行い、明十九日は、まず日本共産党・革新共同の金子満広君、次に公明党の浅井美幸君、次いで民社党の塚本三郎君の順序で行うこととし、両日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することとするに御異議ありませんか。

田澤吉郎自由民主党

○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

田澤吉郎自由民主党

○田澤委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員菅野和太郎君は、今月をもって在職二十五年に達せられましたので、院議をもって表彰することといたしたいと存じますが、とれに御異議ありませんか。

田澤吉郎自由民主党

○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、表彰の日取りにつきましては、追って決定いたしたいと思います。     —————————————

田澤吉郎自由民主党

○田澤委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

藤野重信事務総長

○藤野事務総長 本日の本会議は、ただいま御決定のとおり、国務大臣の演説に対する質疑を行います。まず社会党の赤松勇さんは四十分以内、次に自民党の内田常雄さんは三十分以内、次に社会党の武藤山治さんは三十分以内でございます。  以上でございます。

田澤吉郎自由民主党

○田澤委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     —————————————

田澤吉郎自由民主党

○田澤委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十九日金曜日午後二時から開会することといたします。  なお、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時五分散会

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