公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1974/12/09
会議録
○小林(信)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
○藤本委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、角屋堅次郎君を委員長に推薦したいと思います。
○小林(信)委員 ただいまの藤本孝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小林(信)委員 御異議ないと認めます。よって、角屋堅次郎君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長角屋堅次郎君に本席を譲ります。 〔角屋委員長、委員長席に着く〕
○角屋委員長 この際、一言ごあさいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の重責をになうことになりました。 委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして、万全を期してまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○角屋委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。
○藤本委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
○角屋委員長 ただいまの藤本孝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○角屋委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 坂本三十次君 登坂重次郎君 林 義郎君 藤本 孝雄君 森 喜朗君 島本 虎三君 土井たか子君 木下 元二君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四分散会