議院運営委員会 第6号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1973/02/14
会議録
○海部委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、石田博英君から、二月二十日より三月十二日まで二十一日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○海部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
○海部委員長 愛知大蔵大臣から、国際通貨情勢に関する発言の通告が参っております。 右の発言と、これに対する質疑は、、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。
○海部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党の前尾繁三郎君、日本社会党の広瀬秀吉君、日本共産党・革新共同の紺野与次郎君、公明党の広沢直樹君及び民社党の小沢貞孝君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「ご異議なし」と呼ぶ者あり〕
○海部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国際通貨情勢に関して 大蔵大臣 愛知 揆一君 質 疑 総、大 前尾繁三郎君(自) 総、大、経企、通、労 広瀬 秀吉君(社) 総、大、経企、通、農、労 紺野与次郎君(共) 総、大、通、経企 広沢 直樹君(公) 総、大、通、経企 小沢 貞孝君(民) —————————————
○海部委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇の件をおはかりいたします。 次に、国際通貨情勢に関する大蔵大臣の発言を許可いたしまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党の順序で質疑を許可いたします。 それが終わりまして、日程第一に入りまして、大蔵委員会の大村襄治理事から趣旨弁明がございます。全会一致でございます。 以上でございます。
○海部委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
○海部委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、去る七日の委員会において決定のとおり、明十五日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会