大蔵委員会 第3号
- 発言数
- 12 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1967/12/21
会議録
○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開きます。 取引所税法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 取引所税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(竹中恒夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(竹中恒夫君) 次に、第八一号、昭和四十二年度公共事業の全国一律繰延べの緩和に関する請願外百二十五件の請願を一括して議題といたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
○委員長(竹中恒夫君) 速記を始めて。 請願第四二八号外一件、第二〇〇号外五件、第一〇一二号、第一〇六二号、第五九二号外百十二件は、いずれも議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹中恒夫君) 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(竹中恒夫君) 継続審査要求についておはかりいたします。 国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は十二月二十七日といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 —————・—————