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57回国会衆議院1967/12/07

議院運営委員会 第2号

発言数
13
登壇者
2
会派数
1
開催日
1967/12/07

会議録

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 これより会議を開きます。  この際、委員会を秘密会にいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  議員、政府関係者及び委員会の事務を担当する職員以外の方は御退席を願います。      ————◇—————   〔午後一時十分秘密会に入る〕   〔午後一時二十七分秘密会を終わる〕      ————◇—————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 それでは、ただいまの秘密会の記録は、衆議院規則第六十三条ただし書きの規定によりまして、その全部を特に秘密を要するものとし、これを印刷配付しないこととするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 まず、内閣委員長辞任の件についてでありますが、昨六日午後五時二十分、内閣委員長關谷勝利君から委員長辞職届が提出されました。  本件については、本日の本会議において、これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、内閣委員長の選挙についてでありますが、ただいま御決定願いました内閣委員長の辞任が、本会議において許可されましたならば、引き続き内閣委員長の選挙を行なうこととし、その選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、自由民主党から、後任候補者として三池信君を推薦してまいっております。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず、日本社会党の勝間田清一君、次に、自由民主党の愛知揆一君が行ないます。  また、明八日は、まず、日本社会党の平林剛君、次に、民主社会党の佐々木良作君、次に、公明党の竹入義勝君の順序で質疑を行なうことになっておりますので、御了承願います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

知野虎雄事務総長

○知野事務総長 ただいま委員長の御説明のとおり、第一に、内閣委員長の辞任の許可を院議にはかります。次いで、辞任を許可されましたならば選挙に入りますが、選挙はその手続を省略して、議長の指名に一任ということになりまして、議長から内閣委員長の指名がございます。次に、国務大臣の演説に対する質疑に入りまして、日本社会党の勝間田さん、自由民主党の愛知さんの順序で、各三十分程度行なうことになります。  以上でございます。

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明八日金曜日午後二時から開会し、本日に引き続き国務大臣の演説に対する質疑を行ないます。  また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、午後一時から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。    午後一時三十分散会

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