第56回国会衆議院1967/07/31
公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1967/07/31
会議録
四宮久吉自由民主党
○四宮委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
渡海元三郎自由民主党
○渡海委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小澤佐重喜君を委員長に推薦いたしたいと思います。
四宮久吉自由民主党
○四宮委員 ただいまの渡海元三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
四宮久吉自由民主党
○四宮委員 御異議なしと認めます。よって、小澤佐重喜君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長小澤佐重喜君に本席を譲ります。 〔小澤委員長、委員長席に着く〕
小澤佐重喜自由民主党
○小澤委員長 ただいま皆さんの御推薦によりまして、再び公職選挙法の委員長に当選いたしました。何ぶんよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
小澤佐重喜自由民主党
○小澤委員長 これより理事の互選を行ないます。
渡海元三郎自由民主党
○渡海委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
小澤佐重喜自由民主党
○小澤委員長 ただいまの渡海元三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小澤佐重喜自由民主党
○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは委員長は、 大石 武一君 渡海元三郎君 丹羽喬四郎君 福田 一君 古川 丈吉君 島上善五郎君 堀 昌雄君 門司 亮君 以上八名を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会