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56回国会衆議院1967/08/18

科学技術振興対策特別委員会 第2号

発言数
9
登壇者
1
会派数
1
開催日
1967/08/18

会議録

矢野絢也公明党

○矢野委員長 これより会議を開きます。  まず最初に、小委員会設置の件についておはか  動力炉開発に関する問題について調査を行なうため、小委員十三名よりなる動力炉開発に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

矢野絢也公明党

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、小委員及び小委員長の選任につきまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

矢野絢也公明党

○矢野委員長 御異議なしと認めます。  それでは、小委員に       池田 清志君   小宮山重四郎君       佐々木義武君    齋藤 憲三君       中曽根康弘君    福井  勇君       渡辺美智雄君    石川 次夫君       石野 久男君    三木 喜夫君       内海  清君    佐々木良作君 と私がなることとし、  小委員長には齋藤憲三君を指名いたします。      ————◇—————

矢野絢也公明党

○矢野委員長 閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。  本委員会といたしましては、閉会中もなお審査が行なえますように、科学技術振興対策に関する件について、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

矢野絢也公明党

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。  閉会中審査にあたり、実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

矢野絢也公明党

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、おはかりいたします。  ただいま申し出ることにいたしました閉会中審査案件が付託になりましたならば、先刻設置いたしました動力炉開発に関する小委員会は閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

矢野絢也公明党

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、この場合、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

矢野絢也公明党

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  次に、閉会中審査のため、委員会及び小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときには、参考人の出頭を求めることとし、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

矢野絢也公明党

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。    午後一時三十七分散会

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