第55回国会衆議院1967/02/21
懲罰委員会 第1号
- 発言数
- 3 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1967/02/21
会議録
綱島正興自由民主党
○綱島委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたびはからずも懲罰委員長の重責をになうことになりましたが、何ぶんにもふなれでありますので、この重責を果たし得るかどうか懸念いたすものであります。しかし議院の規律を保持し、国会の権威を高めるため、当委員会に課せられた任務はまことに重大なるものがあると存じますので、委員長に就任いたしましたからには、誠心誠意相つとめたいと存じます。 委員会の運営につきましても、また各位の御理解ある御支援と御協力を得まして、大過なきを期したいと存じますので、何ぶんともよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 簡単ではございますが、一言ごあいさつといたします。 ――――◇―――――
綱島正興自由民主党
○綱島委員長 これより理事の互選を行ないます。 議院運営委員会における各委員会の理事の員数及び各会派割り当て基準の決定によりますと、本委員会の理事は、自由民主党三名、日本社会党二名、計五名となっております。理事の選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
綱島正興自由民主党
○綱島委員長 御異議なしと認めます。それでは 清瀬 一郎君 前尾繁三郎君 益谷 秀次君 成田 知巳君 山本 幸一君以上五名の方を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会