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55回国会衆議院1967/07/19

議院運営委員会 第38号

発言数
12
登壇者
2
会派数
1
開催日
1967/07/19

会議録

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、塚原国務大臣から観光基本法に基づく昭和四十一年度年次報告及び昭和四十二年度観光政策についての発言の通告が参っております。  本件は、本日の本会議においてこれを行なうこととするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右の発言に対し、日本社会党の内藤良平君から質疑の通告があります。  質疑時間は、十五分程度とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、本日文教委員会の審査を終了したオリンピック記念青少年総合センター法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出が参っております。  右案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  また、本日交通安全対策特別委員会の審査を終了する予定の土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法案について、委員長から緊急上程の申し出があります。  右案は、議場内交渉において決定するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と、呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、本日の議事日程第二、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の広瀬秀吉君から反対討論の通告があります。  討論時間は、十分程度とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

久保田義麿事務総長

○久保田事務総長 最初に、観光基本法に基づく昭和四十一年度年次報告及び昭和四十二年度観光政策について塚原国務大臣の発言があります。この発言に対しまして、日本社会党の内藤良平さんが質疑をなさいます。次いで、日程に入りまして、日程第一は、亀山地方行政委員長が御報告になります。これは全会一致でございます。日程第二は、内田大蔵委員長が御報告になります。これに対し、日本社会党の広瀬秀吉さんが反対討論を行ないます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。次いで、緊急上程でございますが、文教委員会から上がってまいりましたオリンピック記念青少年総合センター法の一部を改正する法律案、これは床次文教委員長が御報告になります。日本共産党が反対でございます。それから、交通安全対策特別委員会から上がってまいります予定の土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法案は、議場内交渉がまとまりますれば緊急上程をお願いいたします。  以上でございます。

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。     —————————————

坪川信三自由民主党

○坪川委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十日木曜日午後二時から開会することといたします。  また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、午後一時から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。    午後一時十分散会

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