決算委員会 第14号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1966/05/11
会議録
○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、院議によりまして、本委員会の委員長の職を汚すことになりました。はなはだ微力ではありますが、理事及び委員の皆さま方の御協力と御鞭撻をいただきまして、この重責を果たしてまいりたいと考えておりますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
○委員長(鶴園哲夫君) この際、前委員長藤原道子君から発言を求められております。藤原道子君。
○藤原道子君 一言ごあいさつを申し上げます。 私の委員長存任中は、皆さま方には格別の御支援を賜わりまして、大過なくその職務を果たすことができましたことを深く感謝いたす次第でございます。この際、一言ごあいさつを申し上げます。まことにありがとうございました。(拍手) —————————————
○委員長(鶴園哲夫君) 委員の異動について報告いたします。 去る四月二十一日、吉江勝保君が委員を辞任され、その補欠として八木一郎君が選任されました。 また五月七日、古池信三君が委員を辞任され、その補欠として内藤誉三郎君が選任されました。 本日、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。 —————————————
○委員長(鶴園哲夫君) 次に、理事の補欠互選の件についておはかりいたします。 八木一郎君の委員異動及び鶴園哲夫君の委員長選任に伴い、理事が二名欠員となっておりますので、この補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に八木一郎君、竹田現照君を指名いたします。 別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会 —————・—————