第51回国会衆議院1966/01/28
議院運営委員会 第7号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1966/01/28
会議録
塚原俊郎自由民主党
○塚原委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、発言時間は、自由民主党の質疑者及び日本社会党の第一順位者については四十分程度、他の日本社会党及び民主社会党の質疑者については一人おのおの三十分程度、また、日本共産党の質疑者については十五分程度とし、発言順位は、来たる三十一日は、まず日本社会党の成田知巳君、次に自由民主党の倉石忠雄君が行ない、翌二月一日は、まず日本社会党の多賀谷眞稔君、次に同党の横山利秋君、次に民主社会党の西村榮一君、次に日本共産党の林百郎君の順序で行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
塚原俊郎自由民主党
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
塚原俊郎自由民主党
○塚原委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
久保田義麿事務総長
○久保田事務総長 最初に、施政方針に関する演説を佐藤内閣総理大臣、次に、外交に関する演説を椎名外務大臣、次に、財政に関する演説を福田大蔵大臣、次に、経済に関する演説を藤山国務大臣が行ないます。 以上でございます。 —————————————
塚原俊郎自由民主党
○塚原委員長 それでは、本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
塚原俊郎自由民主党
○塚原委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる三十一日午後二時から開会し、国務大臣の演説に対する質疑を行ないます。 また、次回の委員会は、来たる二月一日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会