第50回国会衆議院1965/10/16
議院運営委員会 第7号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1965/10/16
会議録
坪川信三自由民主党
○坪川委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、議員吉川兼光君から、十月二十五日から十一月三日まで十日間、海外旅行のため請暇の申し出があります。 右件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
坪川信三自由民主党
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
坪川信三自由民主党
○坪川委員長 次に、本日の本会議は、前会に引き続き、国務大臣の演説に対する質疑を、まず、日本社会党の原茂君、次に同党の安井吉典君、次に民主社会党の今澄勇君、次に日本共産党の川上貫一君の順序で行ない、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了いたします。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
坪川信三自由民主党
○坪川委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
久保田義麿事務総長
○久保田事務総長 まず、ただいま御決定願いました議員請暇の件をおはかりいたしまして、引き競いて、国務大臣の演説に対する質疑、前会の続きを行ないます。 以上でございます。
坪川信三自由民主党
○坪川委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————
坪川信三自由民主党
○坪川委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、公報をもってお知らせいたします。 また、次回の委員会は、来たる十八日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会