第47回国会衆議院1964/11/26
決算委員会 第1号
- 発言数
- 3 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1964/11/26
会議録
堀川恭平自由民主党
○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。今回はからずも不肖私が決算委員長に選任せられまして、その職責の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 申し上げるまでもなく、当決算委員会は、国の予算執行等の適正について監視するとともに、その是非を審査する重大なる使命を持つ委員会であります。 もとより私ははなはだ微力でありますが、練達なる委員各位の御協力によりまして、円満なる委員会の運営を行ない、この職責を全うしたいと存じておる次第であります。 何とぞよろしく御協力のほどをお願い申し上げる次第であります。(拍手) ————◇—————
堀川恭平自由民主党
○堀川委員長 理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 すなわち、理事鈴木善幸君及び押谷富三君が委員辞任につき理事が二名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
堀川恭平自由民主党
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に壽原正一君、中村幸八君を指名いたします。 なお次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会