議院運営委員会 第4号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1963/12/11
会議録
○福永委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の本会議は、国務大臣の演説に対する質疑の前会の続きを行ない、日本社会党の赤路友藏君、民主社会党の佐々木良作君の順序で行なうことになっております。 —————————————
○福永委員長 次に、昨日、国務大臣福田一君から、三池炭鉱災害について、また、国務大臣綾部健太郎君から鶴見事故の報告について、発言通告がまいっております。 右両件は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、ただいまの三池炭鉱災害についての発言に対して日本社会党の多賀谷真稔君から、鶴見事故の報告についての発言に対して日本社会党の野間千代三君から、また、右の両国務大臣の発言に対し民主社会党の吉川兼光君から、それぞれ質疑の通告があります。 その質疑時間は、おのおの十五分程度とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
○福永委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○山崎事務総長 まず、第一に、国務大臣の演説に対する質疑でございますが、ただいま御決定のとおりに赤路さん、次に佐々木良作さんにお願いいたします。それから次に、三池炭鉱災害の報告を福田国務大臣がなさり、続きまして鶴見事故の報告を綾部国務大臣がなさいます。この発言に対しまして、ただいま御決定のとおり、多賀谷さん、野間さん、吉川さんの御質疑がございます。以上のとおりでございます。
○福永委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
○福永委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会