第42回国会参議院1962/12/08
石炭対策特別委員会 第1号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 3
- 開催日
- 1962/12/08
会議録
堀末治自由民主党
○堀末治君 それでは、ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によりまして、年長のゆえをもって私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないたいと存じます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
大竹平八郎第二院クラブ
○大竹平八郎君 委員長の互選につきましては、私から、委員長に堀末治君を推薦することの動議を提出いたします。
大河原一次日本社会党
○大河原一次君 私は、ただいまの大竹平八郎君提案の動議に賛成いたします。
堀末治自由民主党
○堀末治君 ただいまの大竹君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
堀末治自由民主党
○堀末治君 御異議がないようでございますから、私が委員長に決定されたことになりました。(拍手) —————————————
堀末治自由民主党
○委員長(堀末治君) 前回に引き続いて、私また委員長を仰せつかってまことに恐縮に存じます。本国会としては石炭関係法案は重大法案でございますので、私もはなはだ微力でございますが、全力をあげますので、何とぞ皆さん方の特段の御声援をお願いいたします。(拍手) —————————————
堀末治自由民主党
○委員長(堀末治君) 次に、理事の互選を行ないたいと思います。本委員会の理事の数は五名でございまして、互選の方法は、慣例により、便宜その指名を委員長に御一任を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
堀末治自由民主党
○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、亀井光君、岸田幸雄君、大河原一次君、石川次男君及び大竹平八郎君を指名いたします。(拍手) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会