文教委員会 第2号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1962/02/01
会議録
○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る十二月十四日及び同月二十三日、矢嶋三義君及び青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として江田三郎君及び泉山三六君がそれぞれ委員に選任されました。また、一月二十三日、江田三郎君が、同二十四日、安部清美君が委員を辞任され、その補欠として私及び黒川武雄君が委員に選任されました。また、一月二十五日、平林剛君が、同月二十六日、加藤武徳君が委員を辞任され、その補欠として江田三郎君及び田中啓一君がそれぞれ委員に選任されました。また、一月三十一日、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として近藤鶴代君が委員に選任されました。以上であります。 —————————————
○委員長(大矢正君) 次に、理事補欠互選の件につきお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在、当委員会に理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じます。 互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは私より、近藤鶴代君を理事に指名いたします。 —————————————
○委員長(大矢正君) 次に、定例日の件につきお諮りいたします。 本委員会は、従来、火曜日、木曜日を定例日とし、審議を行なって参ったのでありますが、本国会におきましても、従来どおり両日を定例日と定め、なお、審議の都合上支障の生じますような際には、そのつど理事会等で御協議願うようにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
○委員長(大矢正君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会 ————・————