決算委員会 第4号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1961/10/30
会議録
○委員長(岸田幸雄君) これより決算委員会を開会いたします。 継続審査並びに継続調査要求についてお諮りいたします。 本委員会は、昭和三十四年度決算外三件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なっておりまするが、会期中にこれらを完了することは困難でありまするので、本院規則第五十三条によりまして、継続審査要求書並びに継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出手続等は、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 ———————————
○委員長(岸田幸雄君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和三十四年度決算の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、今期閉会中必要により委員派遣を行ないたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を議長に提出しなければならないことになっておりまするので、その内容及び手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、これもさよう決定いたしました。
○委員長(岸田幸雄君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 今後小委員長から参考人の出席要求についての申し出があった場合は、そのつど委員会に諮ることなく、その取り扱いについては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それでは、本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会