予算委員会 第6号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1961/02/27
会議録
○委員長(館哲二君) これより委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告申し上げます。二月十八日、小沢久太郎君、近藤鶴代君、上林忠次君、高橋進太郎君が、また二十一日、山本伊三郎君、二十四日、北条雋八君が辞任されまして、その補欠として、杉原荒太君、平島敏夫君、湯澤三千男君、白井勇君、小柳勇君及び小平芳平君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(館哲二君) 次に、理事補欠互選を行ないます。現在当委員会には理事が一名欠員になっております。互選は、先例によりまして委員長の指名をもって行ないたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めます。 それでは理事に平島敏夫君を指名いたします。 —————————————
○委員長(館哲二君) 次に、参考人についてお諮りいたします。 補正予算の提出と財政法上の諸問題につきましては、すでに前回の委員会において委員長から報告いたしました通り、理事会としましては、参考人の出席を求めて意見を聴取しようということになっておりましたが、本日その取り扱いについて協議いたしました結果、来たる三月三日、公法学者一名、財政学者二名、計三名の参考人の出席を求めることに意見の一致を見ました。さよう決定することに御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めます。 つきましては、参考人の人選その他手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会