第34回国会参議院1959/12/29
法務委員会 第1号
- 発言数
- 4 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1959/12/29
会議録
大川光三自由民主党
○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 初めに、理事の補欠互選についてお諮りいたします。去る十二月二十六日の委員異動に伴いまして、本委員会の理事に一名の欠員ができておりますので、この際その補欠互選を行ないたいと存じます。前例によりまして、互選の手続を省略して委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大川光三自由民主党
○委員長(大川光三君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から後藤義隆君を理事に指名いたします。
大川光三自由民主党
○委員長(大川光三君) 次に、調査承認要求についてお諮りいたします。 当委員会におきましては、従来から検察及び裁判の運営等に関する調査を行なって参りましたが、今国会におきましても本件調査の承認要求を行なこことにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
大川光三自由民主党
○委員長(大川光三君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたしました。なお、要求書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 次に、自然休会中の委員派遣についてお諮りいたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合せ今におきまして、協議いたしました結果、自然休会中に、大阪、神戸、名古屋方面に委員派遣を行なうこととし、調査項目、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 それから本委員会の当面の運営についてでございますが、休会明けまでは委員会は開かないこととし、自後の運営については、休会明けに委員長及び理事において協議することといたしたいと存じますので、さよう御了承おき願います。 それではこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分