大蔵委員会 第6号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1958/07/03
会議録
○委員長(前田久吉君) ただいまから委員会を開きます。 本日付をもって近藤鶴代君及び左藤義詮君が辞任され、前田佳都男君及び大沢雄一君が委員に選任せられました。 ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
○委員長(前田久吉君) 速記つけて。 —————————————
○委員長(前田久吉君) 国有財産法第十三条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題といたします。 これより討議に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、討議は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 国有財産法第十三条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を問題に供します。本件に御異議のない方は御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(前田久吉君) 全会一致と認めます。よって本件は、異議ないと議決いたしました。 なお、諸般の手続は、先例により、御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
○委員長(前田久吉君) 御異議はないと認め、さよう決しました。 —————————————
○委員長(前田久吉君) この際お諮りいたします。 租税及び金融等に関する調査につきましては、閉会中においても調査を進める必要がありますので、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
○委員長(前田久吉君) 次にお諮りいたします。 閉会中における委員派遣に関しては、すべて委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これにて暫時休憩いたします。 午前十時三十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕