議院運営委員会 第5号
- 発言数
- 10 件
- 登壇者
- 4 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1958/01/30
会議録
○山村委員長 それでは、これより会議を開きます。 本日の国務大臣の演説に対する質疑の順序についてでございますが、お手元に配付の印刷物の通りの通告が参っております。それぞれこれを許すこととし、先日の理事会でのお話し合いの通りに、本日は、植原悦二郎君、水谷長三郎君、松野頼三君の三人が行うことといたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————
○山村委員長 次に、内閣より、日ソ漁業問題交渉における日本政府代表に本院議員平塚常次郎君を任命するにつき外務公務員法第八条第三項の規定により本院の議決を求めて参っております。つきましては、本日の本会議の劈頭においてこれを議決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、その通り決定いたしました。 —————————————
○山村委員長 きょうの開会は、参議院の関係もございますので、一時半にしたいと思います。従って、一時二十分に予鈴。
○池田(禎)委員 大体それを確実にやらなければ、今、ニュースとかテレビとかの関係があって、これがはなはだしく食い違うようであったら、確認をしておいてやらぬと困る。その間に二十分も三十分も食い違いがあってはね。
○鈴木事務総長 確認というのは十二時四十五分くらいに終るという……。
○園田委員 それなら、一時半で大丈夫だ。
○池田(禎)委員 大体一時半なら一時半ときめたら、きちっと始めるように……。
○山村委員長 一時半に開くということで、一時二十分に予鈴を鳴らしますから、さよう御承知を願います。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時四十四分散会